真夜中に猫がなく

今までにないことに、ティエタが夜中になく。

もしかして、アレックスが亡くなったのがこたえているのでは、、、などと人間らしい心配をしたおかあさんがリビングに行って、カリカリの追加をあげ、その上、リビングのソファでティエタと一緒に寝た。

明くる夜、またなく。
おとうさんが見に行く。カリカリ追加。水をかえ、ベッドに戻る。
一時間後、またなく。
おとうさんがまた見に行くと、おもちゃを前に置いて、期待に輝く目をして待っていた。

してやられたり~っ!!!

猫の思うままに操られる両親でありました。

        きのう夜通し人間操作に起きてたから、ねむくて、ねむくて、、、、
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                     お昼ねするんだから、、、、
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                    邪魔しないで!
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追伸
おとうさんは日本語の読み書きができませんが、このブログを通しての皆さんとの交友と、いただいたコメントは常に訳して伝えています。
おとうさんも皆さんの暖かいコメントに感動しています。そして、大好きだった、アレックスにこんなに沢山のファンがいたことに、とても慰められています。
よろしく伝えてくださいとのことです。
皆さん、本当にありがとうございます。
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by tieta4u | 2006-04-23 01:05 | Tieta
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